まるのうらがわ♪

カテゴリ:レビュー( 30 )

ねっとり ねばっこ ねっとのうみ

『RD潜脳調査室』ちょっとずつ観始めました。現在3話。

 これはかなりおもしろいですね。


 士郎正宗さんのSF的マインドがかなり活かされていてるのが分かります。

 インターネット上の感想を見ていると、ヒロインが小太りキャラみたいなところに気をとられている物が多くて、あまりおもしろくないのかな? と勘違いしていました。


 攻殻機動隊のテレビシリーズは結局2期の途中までしか観ていませんが、あちらは、だんだん「社会」に興味が移っていったような気がします。

 それとくらべると『RD潜脳調査室』はまだ、ネットの意味みたいなとろに核を置いていて、ネットを海と同等に作劇する表現を使っています。

「ネットの海」という表現は、それだけで、1980年代後半~90年代のSFマインドが感じられるワードです。

 いまの感覚だとネットは「ページ」みたいなもので、あとは2.0的なコミュニケーションで「つなげるもの」の様になっていて、たぶん「海」という表現は、まだネットというものが、得体が知れなくて奥の方に行くと見たことも無いようなものがあるんじゃないか? というあの頃の気分が詰まった言葉だと思います。

 そういうところが観ていてワクワクする気持ちの原因じゃないかなと思います。考えてみると『電脳コイル』もそんな気分がありましたね。

 で、宮崎監督の気分は『ポニョ』を観れば以前との違いが分かるように、最近ちっとも漫画を発表してくれない士郎正宗さんの『攻殻』の「次」が『RD潜脳調査室』では表現されているように感じました。

 アンドロイドが普通に出てきたり電脳化の説明がさらっと流されていたり、老人がネットに潜る時だけ若返る。とか、少女と老人の関係性。アイランド構想と、あとネットの海。

 『RD潜脳調査室』だけを観ると普通のアニメっぽく感じてしまうかもしれませんが、『攻殻機動隊』などの流れをふまえて、その「次」のものとして外側に配された設定部分も含めて観て行くとかなり楽しめそうです。
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by maruura | 2008-12-29 18:25 | レビュー

けんどう けれんみ けものづめ

 実質的にWOWOWアニメ専門監督になって以来。なぜか湯浅監督の作品は、そんなにおもしろくなかったよねフォルダに、脳が勝手にフィルターをかけておさめてしまっていました。

 思い返せば、『MIND GAME』を劇場で観た時はたいそうおもしろかったというのに、WOWOWが見れないせいで、自動的にそんなことになってしまっていました。

 『ケモノヅメ』DVDで2話まで観ました。

 おもしろかったです。エログロだけどね。

 とにかく絵がすごいのと、あの絵でほんわかSFなのがツボでした。パワードスーツみたいなものを使って、怪物と戦ったりします。

 ベースは桃太郎がモチーフになっているのだろうなぁ。と、思わせるところがちょくちょくありつつ、そういう神話的なお話と、ロミオとジュリエット的なベタな男女の恋愛劇でもあり、ちょっとSF的なものがありと、いろいろまざっている感じなのですが、絵の作用もあり割と身体的というか、小難しいことなくダイレクトに気持ちよくおもしろがれるアニメです。

 なんか下半身で観ろ! という感じかな。絵も気持ちいいし、話もグイグイ入ってくるイメージです。もちろんバトルはあの変なパースでぐりぐり動きます。

 やっぱり湯浅監督のアニメはおもしろかったと、再発見しました! エログロだけどね。

 ゲームの『大神』や『ICO』などが好きな人にオススメです。たぶん。


 アニメスタイルイベントは『カイバ』特集

 伊東伸高さんが出演するのなら見に行きたいと思ったけど、『カイバ』はまだ観てないからムリダナ。

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by maruura | 2008-09-22 21:48 | レビュー

30代、漢の映画!『ストレンヂア』

a0004555_22411456.jpg『ストレンヂア』観て来ましたよ。

 10月8日に(´ー`)

 よかったよかった。過度の期待は禁物かな? と思って観にいきましたが、期待以上におもしろかったです。

 その昔、ブルース・リーの映画を観終えた人が、劇場から出てくると近くにある看板や電柱に飛び蹴りをしていた。という体験談がまことしやかに語られますが、『ストレンヂア』を観た後、劇場から出ると「うおりゃー!!」と、主人公「名無し」になりきって、刀を持って走り出したい衝動に駆られます。

 映画は目と耳から入ってくる情報だけなのに、この映画を見ていると、劇中で飛び回る登場人物の身体感覚と同調し、アクションシーンが1つ終わるごとに一汗かいたくらいの気持ちになります。

 お話は、悪くいうとベタですが、登場人物に対する感情移入を拒む要素を極力廃していてとてもシンプルです。主人公「名無し」は多くを語らず、キャラクターとしてもそんなに深くは描かれないので、逆に共感する余地(空白)が生まれ、その行動はまっすぐで人としてすんなり理解できます。

 映画としては、1人の人間の小さな話で、世界が崩壊するでもなく、敵の大将が暗黒の剣で無限の力に目覚めるようなこともありませんが、しっかり最後まで綺麗にまとまっていました。

 シンプルが故の強さみたいなもので、結末など気にせず、何度観ても楽しめる強度を持った作品だと思います。映画を観たいのではなく、もう一度「名無し」に会いに劇場に行きたくなります(笑)。

■ 内容について

 伊藤秀次さんの描いた冒頭の、目では追えないアクションシーンはものすごいつかみでした(笑)。いきなりヤバいもの観たぁ~。という感覚に襲われます。その他いろいろありますが、アクションが盛りだくさんで、平均レベルが高くいいところを部分的に挙げるのは難しいです(汗)。

 なので、私が注目したポイントを全体の中から挙げるとすると、全編で目を引いたのが足場の作画です。

 土、石、砂浜、雪、石畳、屋根の上、と、劇中の人物はいろいろな所を走り回ります。そういった足場の違いが、贅沢な作画力でもっともらしく表現されています。細かい所ですが、こういうこだわりは劇場作品ならではなので、これからの人は注目してみるとおもしろいと思います。

 なかでも私が好きだったのは、石畳を走るタッタッという固い感じと雪の積もった屋根をずり落ちながら走るところ、あと、板の上での決闘シーンですね。細い板の上での戦いは、2人の足運びにも注目です。

 素人の私が書くのも変ですが、殺陣やチャンバラアクションは、足さばきというか、足回りの作画が重要だと思うのです。あとそこからつながる腰も、この辺りはしっかり意識的に表現されていてよかったです。

 何度も観たくなるという点では『オマツリ男爵と秘密の島』にちょっと似ている気がしました。

 あと、パンフレットは氷川竜介さんの仕事で、おいしい所の原画がバンバン掲載されているので、作画オタク的には買ったほうがいいですよ(´ー`)
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by maruura | 2007-10-23 22:46 | レビュー

ひさびさにマンガ

衛星ウサギテレビ 1 (1)
衛藤 ヒロユキ / / スクウェア・エニックス
スコア選択: ★★★




『おお振り』の新刊といっしょに、『衛星ウサギテレビ』というマンガの1巻を買いました。

 知っている人は知っていルレロ。『魔方陣グルグル』の作者、衛藤ヒロユキさんの新しいマンガです。『グルグル』の後期はダメだったらしいですけど、『衛星ウサギテレビ』はロックな感じでギャグも冴えていておもしろかったです。

 表紙の絵柄はずいぶん変わっていますが、中身はだいたい同じ感じで安心して楽しめました。一番笑ったのがイチゴの「ムエチラ」ですねー。

 巻末恒例のおまけマンガには、あの! あのアレも久しぶりに登場していてオールドファンには泣けました。

 みんなにはおすすめ出来ないけれど、わりとオススメなマンガです。



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by maruura | 2007-01-25 20:21 | レビュー

時空連続体

 エヴァンゲリオン 劇場版『DEATH(TRUE)2』を観ました。

 テレビ版25話、26話の作り直しである『Air / まごころを、君に』のインパクトは大変なもので、劇場版といえばそちらをイメージする方も多いと思います。

 知人に「総集編の方を観たよ」といったら「なぜにそっち!?」という反応が返ってくるくらいだったので、多分観てない人や記憶からなくなっている人も多いはずです。

 『DEATH(TRUE)2』はテレビシリーズエヴァンゲリオンの総集編で、監督は摩砂雪さんです。あのテレビ版をよくつないだなぁ。というのが素直な感想です。エヴァンゲリオンはいろいろな解釈ができる作品ですからね。

 スタッフロールと共にきれいな音楽が流れるラストを観てようやく『エヴァンゲリオン』の呪縛から開放された気もしました。なんとなく『エヴァンゲリオン』の本当の最終回はこの『DEATH(TRUE)2』なのではないかと気がつきました。

 テレビシリーズのその後を描いた『Air / まごころを、君に』は本当のところ『赫奕たる異端(カクヤクタルイタン)』なのではないかと。要するに、テレビシリーズが人気あったので続編としてOVAを作ったけどそれは蛇足だったと、そういう解釈をすることでかなりのダメな大人が救われるのではないかと思って、これを書いています。

 でもあそこで終わらせてしまえば、10年ももたなかったのかな? と思うと複雑ではありますが……。

 こんなことを先の知人に語っていると、「あれは制作が間に合わなかったから総集編でごまかしたんだよ!」という身もふたも無い意見をもらいました。

 そうなんでしょうけどヽ(`Д´)ノ

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by maruura | 2006-05-11 20:16 | レビュー

いまはこれがせいいっぱい

「BSアニメ夜話 カリオストロの城」を読み終わり、アニオタとしては『カリオストロの城』のDVDを持ってなきゃいけない感に襲われたので買ってきました。

 いざ買おうとなるとなかなか見つからないもので、秋葉原でやっと見つけました。
みつけましーたー♪*

 やっぱりいつ観てもおもしろいです。本で氷川竜介さんのマエストロコーナーを読んでから、自分の中でアニメ演出ブームが起こっています。

 最近はアニメ作画ブームで、作画について語れるのがアニメオタクとして上位みたいな感じですけど、氷川さんみたいに演出で語れると、作画オタブームに一石を投じられるのではないかと思いました。

 ものにもよりますけど作画より演出の話の方が、普通の人に通じるというか「このアニメーターの描く体重移動がすごいんだよ」なんていうよりカリオストロの水の話の方がハハーンと相手の知的好奇心を満たせる気がします。

 たぶん普通の人に『SAMURAI7』7話を見せても「ナニコレ!」以上の反応は期待できないけど、カリオストロの水の話なら「他には!?」という感じで女の子にもモテモテなのは間違いありません。

 という訳でアニメ演出ブログを誰かぜひ立ち上げてください!

 結局私が読みたいだけなんですけど(。・w・。 )

*一休さん
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by maruura | 2006-05-08 20:06 | レビュー

ハガレン劇場版の特典ディスクはアニオタ必見の内容!

シャンバラ2周しました。

 アニメのオーディオコメンタリーといえば、声優さんがキャッキャ! キャッキャ! さわいでいて監督はボソボソ語るというのが今までの常識(?)でしたが、ハガレン劇場版は、声優さんコメンタリーとスタッフコメンタリーが分離された結果、スタッフバージョンはアニオタ必聴の内容になっています。

 具体的には技術面の語りと、誰が描いたカットなのかちゃんと説明されていて非常に濃かったです。

 実際にスタッフが語るオーディオコメンタリーは、修羅場だった現場の様子がリアルでかなり恐怖をおぼえました。特に制作デスクの方が、明け方どうしても終わりそうに無いので、川元さん(ベテランアニメーターかつBONSEの役員で超エライ人)に原画おこしをふるくだりが、人間が狂気にとりつかれるさまがアリアリと感じられて非常にリアルでした。そこで出た名言「だってもう落ちるんですもん」

 劇場ってこんなに大変なのですね。

 作画でいうと、私の大好きな中村豊さんも大ヒューチャーされていて嬉しかったです。中村豊さんはすでに、I.Gにおける大平晋也さんみたいな扱い(巧いけど扱いに困る感じ?)になっていて笑えました。
a0004555_159525.jpg
 みんな、中村さんのコンテパートが始まった瞬間「キタ!」という感じなのでした。監督は「どういう空間把握能力をしてるんだろね」とおしゃっていました。たしかに、たしかに。

 脚本の段階で4行か5行(約1分半)のモノが、中村さんに渡すと、8分近くのコンテになって上がってきたというところにアニメーター魂を感じました(カットも最初30カットのオーダーだったのが140カットに!)。しかも、パートは全体で一体になっていて、切るのに非常に苦労したそうです(凝り過ぎて実現不可能な最初の3カット分はさすがに自主的に欠番にしたとのこと)。

 ここで原画・動画・仕上げ・撮影協力を一人で手がけた吉成鋼さんのカットを、なんとなく見分けることができるようになりました。

 幸か不幸か分かりませんが、思いがけない有名アニメーターも参加している『劇場版鋼の錬金術師』はアニオタも必見の内容になっていると思います。劇場だとコマ送りで見れませんしね。


 ついでにノーア役の沢井美優さん(実写版セーラームーン役)起用は、とあるアニメーターさんのすごい押しがあったそうです(笑)。この辺もDVDを見れば分かります。試写会で一緒に写真を撮ってもらっていたとかなかったとか。
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by maruura | 2006-02-14 02:34 | レビュー

リベンジ・オブ・ザ・シス

a0004555_5104954.jpg ブウォーン ズシュ!

 「お前を愛していたんだ!」

 スターウォーズ祭りに行ってきました! はっきり言ってメチャおもしろかったです。超映画評論じゃないけど、点数をつけるなら100点です。『星を継ぐもの』が60点だとするとそれくらいの点数になります。

 これだけのお金とフィルムに対する愛を持って映画を作られると、日本映画にはたちうちできません(注:エンターテインメントとしてですよ)。私はアニメや邦画が好きなので、作品としてはハリウッド映画には負けてないと思っていましたが、冒頭の宇宙戦争のシーンを見てその差に愕然としてしまいました。悔しいけどスケールが違いすぎます。

 昔からのスターウォーズファンには怒られるかもしれませんが、いままでで一番おもしろかったです。ハリウッド映画のシナリオには不満を持つことが多いのですが、今回のエピソード3はその辺もよく練られていてよかったです。といってもエピソード4があるので、結末はある程度分かっているうえですが、それでもまだおもしろかったといえます。

 今回の映画でダース・ベイダー卿の株がまたグッと上がるでしょう。どうして悪のカリスマってこんなにかっこいいのでしょうね。とても悲しいお話でした。


 これから見にいかれる方は、見終わった後にすぐエピソード4を見られるように確保しておいたほうがいいと思います。レンタルやテレビで1とか2を見返すより4をすぐ確保しておくべきです。

 エピソード3を見終わって思い返すと、1や2はほんの助走にすぎなかったと思い知らされました。とにかくおもしろかったです。
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by maruura | 2005-06-26 05:13 | レビュー

メタモルフォーゼ

a0004555_15465335.jpg 星を継ぐものを見てきました(土曜日)。新宿や渋谷で妥協せず、川崎まで行った甲斐がありました。音もギュンギュンで、冒頭のキレイな宇宙のシーンでかかるガックンのメタモルフォーゼも5.1ch(?)で堪能いたしました。

 東京に住んでいない方には意外かもしれませんが、都内の映画館って、土地代やスペースの関係なのか、設備の充実した映画館はあまりありません。どちらかというと少し古めの劇場が多いのです。その代わり郊外に出ると、ワーナー系やTOHO系などのいわゆるシネコンという、ショッピングモール複合型の大型映画館があるんです。都内の劇場がマニアックな映画をよくかけるミニシアター化を進めているのも、そういった設備の充実した郊外の映画館に対する処世術なんじゃないのかと、私は勝手に考えています。

 今回行ったシネチッタ川崎は、ショッピングモール複合型の大型映画館です。

 ここで映画の感想を書きたいところですが、いろいろ書き出すと400字詰め原稿用紙50枚分くらいになると思うので、気になったところだけ適当にまとめていきます。

 本編は案外さらっと見られちゃってびっくりしました。でも、たしかにZだな。というよく分からない確信だけ持って帰路につきました。

 ギャプランとメッサーラの、ギュオンギュオンした、メカとしての強さというか重量感をあらためて感じました。思い出してみると、最近のアニメに出てくるメカは軽いものが多いなぁというのも思いつきました。

 主人公はカミーユではなく、クワトロなんじゃないかな。と、思いました。カミーユ・レコア・アムロなど、クワトロの引力に魂を引かれた者たちのお話だったなぁと実感。

 映画は、Zガンダムを知らない人でも見られる内容だとは思いましたが、多少言葉の予習をしていくほうが流れを切らずに見られそうです。ティターンズと連邦・カラバ・アウドムラ・スードリなどの意味が頭に入っているとよさげです。

 思いのほかさらっと見られたのは、全編テンションが一定に保たれていて、長浜演出の対極にある流れを重視した富野編集によるものなのかな? 見ている時も楽しいですが、家に帰って思い出すとむくむくとおもしろかったという気持ちがわいてきて、もう1回見たくなる人の気持ちがよく分かりました。早くDVDが出て欲しいですね。

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by maruura | 2005-06-22 15:50 | レビュー

僕たちは奇跡をさがす

『ハチミツとクローバー』7話をさっき見終えました。Aパートはかなりカワイイ絵柄で、Bパートはものすごく芝居が細かいなぁ、やたらウネウネ動くなぁ。ひょっとして神作画(?)

そんなことを思いながら、スタッフロールを眺めていました。

脚本:黒田洋介

黒田洋介さんは複数人いるので、まぁとくに感想はないなぁ。

絵コンテ:舛成孝二

お! 舛成さんがコンテ描いてるのか! 黒田洋介さんつながりかな?(追記:制作はJ.C.STAFFでしたね) なんか得した気分。

原画:竹内哲也

ふむふむ、竹内哲也さんと……お鍋のシーンは誰が描いたのかな?

動画検査
 ↓

あわてて戻したのですが、原画には竹内哲也さん1人の名前しか見つかりませんでした。

ということは、一人原画ですか!?

松本憲生さんの時みたいにネットで話題になっていなかったから、ノーマークでびっくりしました。しかし調べてみると、ネットの濃いところでは話題になっていたみたいです。

はぁ、一人原画堪能しました。あと、舛成孝二さんは演出もされてました。

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by maruura | 2005-06-04 16:12 | レビュー

Better late than never.
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