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まるのうらがわ♪

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アレ、アレ、ばあちゃんあれだよ、あれ!

 昨日はまたしても秋葉原に出向きました。最近いろいろ買うものが多くてついつい便利な秋葉原に足が向いてしまいます。目的は、とあるCDとあと、IEEE1394のボードを買おうと思いまして、ちょっといろいろ見たかったので秋葉原に行きました。今日は改めて思いましたが、秋葉原にいる人たちはなんか全体的に顔がもっさりしてますね。きりっと引き締まった顔つきの人は少ないですね。たまにいることはいますがきりっとしすぎ! って感じで、あれは確実に板前か、自衛官ですね。なんか自衛隊の人ってけっこうオタクとか多いらしいですしね。聞いた話だけで推測するのもアレな話なんですけど……。あと、お隣の国の軍人さんがモーニング娘。の曲にあわせて激しく踊っている動画も友達に見せてもらった事がありました。そうだそうだ。
 あっと、脱線しましたが、もうすぐ移転の為につぶれるアソビットシティに今日も行ってきましたよー。それで、DVD/CDコーナーにエスカレーターを使ってぶいーんっと上っていたのですが、ふと気がつくと、前の人の背負っているリュックありますよね。そこに小さなキーフォールダーがくっついていたのです。なんかね、アニメのキャラクターだとかなら、秋葉原なのでそんなにつっこんだりはしないのですが、なんと、キーフォールダー状になった小さな小瓶の中に、ちっちゃめのいもむしのようなナニカがぎっしり詰まっておりました。瓶詰幼虫? です。私は芋虫とか苦手畑の住人なので、エスカレーターで上がる間中その芋虫が目の前を右や左にぷらぷら移動するさまがとても気持ち悪うございました。あれはなんのアピールなんでしょうか? ただでさえアレなのにそんなものつけていたらもっとアレですよね。「アレ、アレ、ばあちゃんあれだよ、あれ!」
 そんなこんなで、アソビットには欲しかったCDはありませんでした。しかし、DVD/CDコーナーで『テニスの王子様』(週刊少年ジャンプで好評連載中の、女性に人気の漫画)のCD・DVD? を3枚くらいかかえた腐女子(女性オタクの俗称)を目撃できたのが唯一の収穫でした。私はテニプリとか興味ありませんからね、ありませんって!!(子安様のブロマイドを振りながら) 
 あ! CDは結局『とらのあな』でゲッツしました。『とらのあな』とは、タイガーマスクに出てくるものとは違い、お店のなまえです。お店から出てきた人たちは、みんなものすごく鍛えられている。という点では同じですが……。『とらのあな』には、フィギュアとかも売っているんですね。知りませんでした。食玩が充実していましたが、私は秋葉原で食玩は買わないことにしていますので、ながめるだけにしておきました。おっと、食玩で思い出しましたが、アソビットシティのガチャコーナーに攻殻機動隊1のガチャがあったので、1回まわそうと思ってお金を入れてガチャっと回したのですが、がりがり音がして、くるくるまわる所が1周しても何も出て来ませんでした。こっこれはまずい(汗)! と、思った瞬間横から、ガチャを継ぎ足していた店員のおっちゃんが「はいはい」と言って、私と機械の間に割り込んできて何度かガチャガチャして、ごろりと出てきたガチャを取り出して「はい!」と手渡してくれました。出たのはいいのですが、なんだか楽しみを奪われた気分でした。とんかつだと思って残しておいたのに、コロッケかよ! というような、みじめな気持ちを想像してもらえれば分かりやすいと思います。しかし、その場で必死にまわりのビニールをはがして中身を確認した所、素子さんが出たのでよしとしましょう。おさーんあんがと! ちなみにそのあと、おっちゃんはその詰まっていた機械から何個かガチャを取り出して、上の方に隙間が空くようにしていました。どうやらいれすぎだったようですね。ってそれ、詰まったのおっちゃんのせいじゃん!

 と、まあそんなこんなでした。このあと新宿に行ってDVDを買ったりしたとてもおもしろい話があるのですが、もう長くなったのでいいですね。やめておきます。では、この辺で。また今日。

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by maruura | 2004-02-29 03:35

むっはー!

 先ほど日本テレビで、映画「イノセンス」公式ガイドSPという番組が放送されていました。気になる内容はというと、ただ映画をほめる番組とは違い、メイキング場面を多く流していて好感が持てました。覚えているところだけ順をおって行くと、押井監督がニューヨークから、ドイツ、日本と、いろいろな国をめぐって人形を見てまわっておられました。そこでは監督は「アニメーションは観察からしか始まらないんですよ」というようなことをおっしゃられていました。
 次は、押井監督が自宅で愛犬のバセットハウンド(イノセンスのポスターに登場しているバトーの愛犬のモデルです)に餌をあげるシーンです。餌は監督みずから作っていました。ダイエット中だということで、赤味の肉と、野菜といったヘルシーメニューでした。押井監督の犬好きは有名ですが、スタジオで作業中のスタッフに犬に餌をあげたいから早く帰りたいと、言っていたのが印象的でした。監督はこのバセットハウンド(名前はガブリエル、監督はガブと呼んでいました)に餌をあげる時に、あることをするのですが、これは『イノセンス』の劇中で、バトーもまったく同じことをしているというシーンがありました。見られなかった方は、劇場で確認してみてください。
 次は、音をつける場面です。今回『イノセンス』の効果音の録音がおこなわれたのはスカイウォーカー・サウンドです。ここは、名前の通り『スターウォーズ』や、『プライヴェートライアン』の録音もおこなわれたスタジオだそうです。ここで監督は「絵は大切で、評価しやすいけれど、映画の半分は音でできている」「だったらもっと(音で)色々なことができるんじゃないか」と、いうような内容のコメントをされていました。
 ここのシーンは非常に興味深く見ることができました。スカイウォーカーサウンドそこまで見せちゃっていいのかな? と見ているこちらが心配になるほどでした。具体的には、バトーのマシンガンの音と、金魚鉢の割れる音、さらにそれぞれの破壊音を、最初に別々に再生し、そのあと、それらをあわせたものと、絵を重ねたものが流されました。音付けの作業は順調に進んでいるといった雰囲気でしたが、ひとつ押井監督から、技術者の方に注文がつきました、それは何かというと、バセットハウンドの足音に、もう少し床を引っかくようなツメ音を足してくれ、という内容でした。
 それを聞いた技術者の方はすぐに動物専門のサウンドパフォーマーを呼び寄せ、黒い手袋にプラスティックのツメのようなものが付いたもので、バセットハウンドが床を歩く音を再現していました。監督は「バセットハウンドのツメ音まで再現した映画は今までに無いよ」と、喜んでいました。ここで、ちらっとしか映らなかったのですが、気になったことが1点、サウンドパフォーマーの方が再現していたシーンはバセットハウンドが、とことこ歩いて1人掛けの椅子に、ぼふっとあごを乗せるというものだったのですが、スタジオで再現に使っている椅子が、劇中で出てくるものと、ほとんど同じだったところにハリウッドの職人のこだわりを感じました。たまたまかもしれませんが……。その後竹中直人さんがアフレコをあてるシーンも少し流されました。今回竹中直人さんが声をあてる役は、人形で、口をあけている間だけ声を発する、という特殊なものだったので、口を開けている間に台詞がおさまりきらず、苦労されていたようです。しかし、何回か挑戦しているうちに、すっかり人形になりきっておられました。さすがです。竹中さんが声を当てている人形の笑うシーンは必聴だと思います。
 最後は我らが鈴木プロデューサーと、監督の対談? のようなもので、締められていました。ここでは、鈴木さんの無垢な笑顔と、監督の「用意周到に(鈴木さんに)ハメられた」というコメントが印象に残りました。この辺の2人のやりとりを、少し解説しておくと、鈴木プロデューサーは作品の内容には口を出さない。という約束で『イノセンス』にかかわることになっていたのですが、タイトルを決めたのも鈴木さん、主題歌を持ってきたのも鈴木さん、さらに、それが作品のイメージにあっていなければ、監督も自分の意見を通せたのですが、あまりにもピッタリだったために、採用せざるをえませんでした。これは監督の「あっていた、それ以外には考えられない」というコメントからも分かるとおりです。というわけで、作品のことを考えると、鈴木さんの持ってきたものを採用するけど、作品の顔とも言える部分なので、自分で決めたかったという思いがあるのでしょう。鈴木さんは「してやったりですよ」監督は「私が我慢すればいいだけのことだから」もにゃもにゃと、なにか煮え切らないところがあるようでしたが、鈴木さんの無垢な笑顔にはかないませんでした。
 間違っている解釈もあるかも知れませんが、大体こういうような内容の番組でした。
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by maruura | 2004-02-28 12:26 | イノセンス(暫定)

◆にっきの様なもの。2

 昨日は『マリア様がみてる』のサウンドトラックを探して渋谷を徘徊しておりました。最初、望み薄ながら『HMV』(CD屋さん)に行って探したのですが、マ行のコーナーを探しても真理飯島のCDしかありませんでした。しかし、今流行りの菅野よう子さんのCDは、上の方にジャケットが見える形で陳列されていました。人気ありますね。私も好きですが。ああやっぱりココにはないかー。と、あきらめて今度は『TOWER RECORD』(CD屋さん)に向かいました。『HMV』を出る途中の入り口付近で新譜のコーナーに並んでいる、鶴田謙二さんが描いたっぽいイラストがあしらわれたジャケットを発見したのですが、最近はこういった人にジャケットのイラストを描かせることが流行りなのでしょうか? よく分かりませんが、そんなことはすっかり忘れて『TOWER RECORD』に向かいます。入り口のラブサイケデリココーナーなどには目もくれず、すたすた歩いてサウンドトラックコーナーに突入しました。『TOWER RECORD』のサントラコーナーは充実していますが、アニメとなると、そう数は多くありません。渋谷の『TOWER RECORD』でアニメのサントラを買うような人は、相当奇特な人だなーと、自分のことながら思ってしまいます。
 えーっとま、マ、マ、っと、左から見て行くと、「マリア様がみてる」お! 発見しました! やったー! あった。あった。 ってこれシングルじゃん! だめだー。私が欲しかったものはサウンドトラックです。これじゃありません。くやしいのでシングルのジャケットだけでも見ておこうと思って手に取ってみることにしました。ジャケットのデザインは、何かの模様がついているだけで、萌絵のようなものは裏も表もいっさい見当たりません。おお! これは買いやすいかも!? と、思ったのですが、そんな私の思いはパッケージの左にくっついている紙に書かれているひと言に打ち砕かれます。「ごきげんよう、お姉さま」あぁ、これは、アルバムがあってもココじゃ買えそうにありません(涙)
 というわけで、土曜は秋葉原に行ってCDでも購入してこようかしら。
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by maruura | 2004-02-28 03:34

◆にっきとガチャピソ

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 『DMC-FZ10』が、とても欲しいです。今日は、友達が買った『FZ10』をいろいろといじらせてもらいました。この画像はその時に『DMC-FZ10』で撮影したものです。いじればいじるほど私の安々デジカメとの違いにガックリしました。なにがすごいって、もうピントがバシバシ決まります。ガチャピンの中の人まで撮影できそうな勢いです。さらに手ぶれ補正機能や、動画などもかなりきれいに撮影できていました。まぁコストパフォーマンスでいえば私のデジカメも捨てたものじゃないんですがね。あと携帯性とかね。ビックカメラで15000円で売っていますから……。そんな訳で『FZ2』が欲しくなってきました。どうなんですかね? 『FZ2』は。価格.comで調べると30000円チョットくらいですね。
あ! やばい! オチとか考えてなかった。
まぁいいや、そんな感じです。
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by maruura | 2004-02-27 23:23

いのち。をかけた 闇のゲーム!

 『イノセンス』が今秋、全米で公開されるらしいですね。インフォシークのトップにも出ていましたが(こちら)、ここまで話題になっている作品なので、公開されるのは当然だと思うのですが、何をそんなに騒いでいらっしゃるのでしょうか? 渡辺謙効果ですか? 公開しないとウォッシャウスキー兄弟が大激怒しますよ。「コウカイシテクダサーイ!」(ペリー風) そんなことより私はオマケあつかいの『遊戯王』の方が気になります。なんと監督が『高橋良輔』さんですよ! 高橋良輔さんは『太陽の牙ダグラム』『装甲騎兵ボトムズ』などを手がけられており、ロボットアニメ界ではトミーのと並ぶ大監督です。硬派な作風で有名な監督で、おじさん世代には根強いファンの方がたくさんいらっしゃいます。しかし、この映画は日本で公開されないって本当ですかね? DVDでいいので出して欲しいところです。レンタルで見ますよ。
 高橋良輔さんは、今度NHKで放送される『火の鳥』の監督もなさるそうなので、そっちも見ましょう。NHKはお金があるから良作が多いので期待大です。

めも的なモノ1:CDファイルスピーカー (ネタ元 R A D I O * I R E N Eさん)
これはすごく画期的で欲しくなりました。逆転ホームラン! な発想です。
でも、CD持ち歩かないや。あはは。

めも的なモノ2: 浜野保樹の「日本発のマンガ・アニメの行方」 (ネタ元exさん)

めも的なモノ3: YAMATOの『攻殻機動隊 コレクションフィギュア』2月下旬発売
どこで購入できるのでしょうか?
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by maruura | 2004-02-27 13:24 | イノセンス(暫定)

◆にっきの様なもの。

 今日、友達が、私の『ipod』に影響されて『DMC-FZ10』というデジカメを買いに行ったそうです。もうねー。どうでもいいんですけど、自分がちょっと高いものを買う口実に私を使うなー! そんな心境です。でも『FZ10』には興味があるのでいろいろいじらせてもらおうと思います。
 実を言うとデジカメを買おうかどうしようか悩んでいたその友達に、『FZ10』なんていいんじゃないの? と教えたのは私だったりします。てへ!
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by maruura | 2004-02-27 01:08

ほふぅ。

なんか今日は人がいっぱい来てるなー。と思ったら、原因はこれか!?
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by maruura | 2004-02-26 17:12

あにめっ子に朗報!

 先日、DREAMS COME TRUEの久しぶりのシングルが発売されましたが、そのジャケットイラストを小池健さんが手がけられているようです。(ネタ元exさん)小池健さんというのは『PARTY7』のOPアニメーションや『Grasshoppa!』に収録されている『TRAVA』。『ANIMATRIX』に収録されている短距離ランナーのお話『WORLD RECORD』。それと、これは裏付けは取れていませんが、どう考えても『モビットのTVCM』もそうじゃないかなと、思います。小池さんは、こういった作品を手がけられている、最近注目のアニメーターさんです。今回のジャケットは『ANIMATRIX』を見た本人たち(ドリカム)からのオファーだったそうです。すごいですね。
 調べてみると、どうやら『モビットのTVCM』はラフ原画だけ手がけられているそうですね。こちら

 とうとう、ついに! 『スチームボーイ』の公開日が発表されました。7月17日全国東宝洋画系劇場で公開されるそうです。もう制作期間が長すぎて、出てくる情報が断片化しすぎて面白いのかどうか疑問になってきます。なんと! 制作期間9年だそうです。CGを大量に取り入れた作品ですので、制作期間中は丁度CG混迷期ということもあり、スタッフの方々は大変苦労されたでしょう。(まだ苦労されている方もたくさんいらっしゃると思いますが……。)作っている先から新しい技術やソフトが開発され、どんどん前に作っていた部分が古くなって、最初に作っていた所なんか、丸ごと作り直しなんてことが頻繁にあったのではないでしょうか? 想像に過ぎませんが……。(汗) とにかくがんばれ! 超がんばれ!!
 大友克洋監督描き下ろしイラストを使った、ポストカード付き前売り券も3月6日から発売されるそうですが、これは無くなり次第終了になってしまうらしいので、ファンなら早めにゲットすることをオススメします。『イノセンス』の方を気にかけていて買い逃すことなど無いように注意!

追記:「イノセンス」公開記念”押井守の世界 1983~2004”
注意!『イノセンス』本編は公開されません。でも、全種類の予告と、『ビューティフルドリーマー』が大画面で見られるのは魅力ですね。でも川崎はなぁー。『最悪』って本で読んだ悪いイメージしかないよー。

追記2:「みんなのうた」DVD&ビデオ発売決定! (ネタ元こんがり焼きあじだったところさん)
『ひげよさらば』もDVD-BOX出して欲しいです。

追記3:丸紅インフォ、Altec製のiPod用アクティブスピーカー (AV Watch
くるっとまわってぱたん! と閉じられそうです。いいね!
でもちょっと高いかも、ちょい高。

小池健さん情報!こちらのページの『Grasshoppa!』の右側にある「詳細」をクリックして、「観たあとに見る」の下の「TRAVA - FIST PLANET episode1」をクリックすると小池さんが描かれたデザイン画や、絵コンテなどを見ることができます。小さいですが、小池監督の写真もありますよ。

余談ですが、『End of the world』の監督をなさっている『小林治』さんも、カッコイイものを作られるので名前を覚えておくといいかもしれません。
小林治さんのHPはこちら

ちょとメモ:ave:new
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by maruura | 2004-02-26 13:40

◆にっき的なもの。

 昨日はエキサイトブログのトップページにある、最近更新されたブログを上の方からつらつらと見ていました。なかでも主婦のブログはおもしろいですね。なんか内面を暴露しているというか、愚痴を書いているだけというか……それが面白いのですが。どこのサイトだったか忘れましたが、ミスタードーナッツでくつろいでいたら大学生風の女の集団が入って来てウザかった。って、敵意むき出しじゃないですか(汗) 気持ちは分かりますが、ちょっと落ち着きましょう。それに、たまに登場する子供のコメントとかも、真実を突いていてなかなか笑えます。

 ぜんぜん関係ないですが昨日は頼まれてフライヤーを作りました。フライヤーっていうのは、チラシですね。私が作ったのは3月にあるクラブのイベントのものです。頼まれた人には、気に入ってもらえたのですが、自分の中では納得できるデキではありませんでした。もう少しだったのですが、時間がなくてなかなかうまくいきませんでした。これからは、もっとがんばろうと思います。ここをご覧になっている方で、なにかデザインして欲しい物があれば、ヒマだったらお手伝いしますので、気軽にメールでもくださいな。

 ああ、それと、友達が私のipodに対抗してアマゾンで『iRiver IHP-120』を注文したそうです。私はipodをすすめたのですが、やっぱりipodは私が持っているので、同じものは嫌らしいです。その気持ちはなんとなく分かりますが、そんなことで4万円もするものを買っていいのかな? と、胸の奥がチクリと痛みました。届いたらいろいろ見せてもらおうと思います。いろいろ見比べることでipodの良いところも、悪いところも客観的に見れますしね。それにしても、デザインが……ねぇー。どうなんですかね? あえて何もいいませんが。そんな感じです。

おやすみなさい。
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by maruura | 2004-02-26 03:02

謙さんがステキ!

a0004555_074.jpg 渡辺謙さんがバットマンの次回作に、敵役として出演することが決定したそうです。本当にすごいです。バットマンってあのバットマンアンドロビンのバットマンですよ。今までの日本人ではありえないことです。まあビートたけしさんは『JM』でキアヌリーブスと共演していますが……。本当にすごい。これを機会に日本人の俳優に注目が集まって、みんなどんどんハリウッドに出て行けるといいですね。個人的なオススメは我衆院達也さんなんかがよさそうです。
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by maruura | 2004-02-26 00:21

Better late than never.
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