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まるのうらがわ♪

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アニメの神様も、やっぱり人間でした。

■ 『プロフェッショナル 仕事の流儀』スペシャル~宮崎駿~

 ジブリのスタジオじゃなくてアトリエの方がメインで新しかったですね。アニメオタクにとっては神様みたいな存在の宮崎監督ですが、朝アトリエに入って窓を開けて、コーヒーを沸かして、悩みながら1枚づつイメージボードを描いていく、そういう映像はアニメについて深く知れば知るほど限りなく神様に近い存在に思えてくる宮崎監督でも、やっぱり苦悩しているし、人間らしい側面が見れておもしろかったです。

 スタジオでの様子は「もののけ姫」はこうして生まれた。に詳しい映像が収録されていますね。

 内容も示唆に富んでいていわゆるアルファブロガーというか、ライフハックをしてビジネスの効率を上げようと思っているような人にも響く内容だったんじゃないかと思います。

■ 微妙な距離の親子関係とハブを介したメッセージ

 しかし、まさかネット上でまことしやかに囁かれていた『ゲド戦記』の試写会にまでカメラが入っているとは思いませんでした。伝説の一端を垣間見た気持ちでした。

 宮崎監督の感想は、大人になれてない、子供のままだ、それだけ。という感じでした。でもその後の、演出の人間にとってはじめてにしてはよくできてたってのは最大の侮辱だ。映画ってのはこの一本で世界を変えてやるくらいの気持ちでやらなきゃ駄目だ。そういう気持ちでやらないと、自分だけにしか分からないしっぺ返しが来る。映画が作れなくなる。というのも深いコメントでした。

■ 作り手として資質を問われるディレクター

 番組としては後半グダグダになってしまっていて、ディレクターもっと踏み込め! と、思う反面作り手にそんな踏み込み方をすれば叱られるのももっともだとも思える半々な感じでした。

 撮影しているディレクターが、ものの作り手として試されているというか、宮崎監督にものづくりをする人間のなんたるかを教えられている感さえありました(笑)。

■ そして脳内ではアニメーションの未来について

 私はただのアニオタですが、ものすごく考えさせられる所があったというか、思いついたことがあったので、つづくー。
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by maruura | 2007-03-28 20:50 | アニメ

【ぎゃぼー】東京国際アニメフェア2007いってきたですよー

a0004555_19402519.jpg 週末にビッグサイトで開催された東京国際アニメフェア2007に行ってきました! 日曜は雨でしたが、なぜか早く目覚めたので土曜日に行ってきましたよ。このおかげでノエイン原画セットも雨にぬれずにすみました。

 今回は写真も撮影しましたが、某所へのアップ方法を忘れたのでとりあえず文字だけです。

■ 徳間書店ブースで『電脳コイル』を凝視

 入場後まずは徳間書店のブースにトルネードダッシュ(ふたご姫のアレ)して、『電脳コイル』のプロモを観てきました。地味だからあまり注目度が高くないのか、他に観ている人がいなかったからなのか、ショーウィンドのトランペットを見つめる少年のようにビデオを凝視しすぎていたせいなのか、近くにいたおっちゃんにチラシをもらいました。

 ブースには磯監督のパネルや脚本・キャラクターデザイン表・絵コンテなどが展示されていました。ビデオはYouTubeにもあがっているっぽいので、気になる人はそういうのを観ればいいと思います。

 ビデオを観た感想としては、曲がいいなーというのと、ノイズみたいなCGの使い方がおもしろいね! と、思いました。正直本編を観ないことにはなんともいえない雰囲気でした。特に後半に期待です。あと、どれだけアニメーションとしての嘘をついてくれるのかに期待したいです。

a0004555_20295888.jpg


■ 原画がいっぱいサテライトブース

 ちいさな制作会社だと思っていたサテライトが、いつの間にかすごいブースを立てられるようになっていて驚きました。コンパニオンさんもたくさんいましたし、スーツでイケメンのお兄さんたちの仕切りもよくて、今回いちばん印象が良かったです。『アクエリオン』や『アンジェリーク』なども制作しているのでサテライトは女子ユーザーも多いのですね。
 『ノエイン』の原画をケータイでバシバシ撮影する女子もいて、こっちも負けてはいられません。と、思ったけどどう戦っていいのか分かりませんでした(汗)。

a0004555_20314818.jpg


■ あとは適当に気になったもの

 アニプレックスブースでは、作品数も多くて『おお振り』『黒の契約者』『グレンラガン』『地球へ・・・』『空の境界』『バッカーノ』などのプロモが流れていました。この中だと『黒の契約者』が『009-1』のつづきみたいでなかなかよさそうでした。

 あとは『バッカーノ』が、大穴的に期待できるんじゃないかと思います。岸田隆宏さんのキャラデザがかなり良くて、雰囲気的に『鋼の錬金術師』が好きな人ならたぶん気に入ると思います。『ノエイン』の時は岸田さんがいるから有名なアニメーターが集まったという話がありましたが、今回もそれが発動すればダークホースになりそうです。

 『鋼鉄神ジーグ』はちょろっと見ただけですが、なにげによさそうでした。プロモだけの判断ですけど……。

■ まるのうらがわといえば外人ネタ

 あまり人気の無いロボットアニメコーナーで『ゴワッパー5 ゴーダム』などをニヤニヤ見つつ、年代順に最新のロボアニメにまで流れてきた所で、『ベクシル』というCGアニメのプロモが流れていました。

 その前で、外人さんの2人組みが観ていて、ちょうど真ん中が空いていたのでその後ろから私も観ていたのですが、ちょっと爆発があると「Oh!」だとか、CGのキャラが出てくると「COOL!」とかいちいちリアクションがするのがおもしろくて一緒になって観ていました。

 最終的に飛行機がビルに突っ込んで羽でビルを破壊するシーンで2人とも「ぎゃー!」っと叫んでいて、もうそっちを観ている方がおもしろくて、プロモは笑うような内容ではないのにすごくおもしろい作品に思えてしまいました。リアルニコニコ動画海外版みたいな感じでしょうか(笑)。

 『ベクシル』は海外でもヒット間違いなしですね!

■ ステージイベント関連「跡部様スゴス」

 ステージイベントでは、生の谷山紀章さんを見れたのと、テニプリの跡部様の人気に嫉妬。しかも跡部様のいるステージの反対側には田中真弓さんという豪華ぶり。あとは、時かけの歌を歌っている人もいました。

東京国際アニメフェア2007
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by maruura | 2007-03-26 21:00 | イベント

『ひだまりスケッチ』10話がCBC放映版では修正されてる件について

a0004555_2172830.jpg ゆのっちゆのっちーひだまりスケッチ#10はCBC放映版では修正されてるらしいよー (ネタ元 カトゆー家断絶さん)

 よかった。病気の子供はいなかったんだ。


 やっぱり時間が足りなかっただけみたいですねー。

 コメントいっぱい書いてもらったので、ここでお返事します。

 演出だと思った人も、なにも感じず観てた人も、絵が動かなくてモキモキした人も、この話題でいろいろ楽しめた人みんなが勝ち組でいいんじゃないでしょうか。

 hoppyさんも書かれているとおり、この話題で楽しめちゃった人はみんな新房ワクチン摂取済みでしょうしね(笑)。

 とにかくだまされた人もみやぶった人も、みんな強くイ・キ・ロヽ(ΦωΦ)ノ
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by maruura | 2007-03-26 20:50 | 赤ひげ台帳

3月23日晴れ

Myブックマークからサルベージ。

 『化猫』スタッフ再集結で『モノノ怪』放送決定!

 7月からフジテレビのノイタミナ枠で放送されるそうです。新しいアニメの突破口はここにあると思ってます。作り手のこだわりと、視聴者の要求が合致(ガッチ)する稀有(ケウ)な作品です。

 『ノエイン』作画オタ向け複製原画セット「エイリアス」発売

 24・25日に東京国際アニメフェア「サテライト」ブースで先行販売されるそうです。去年も原画を展示していたり、「サテライト」は作画オタにやさしい制作会社です。私もこれは絶対買ってこようと思います。行けない人も通販されると思うので、その時にどうぞ。

関連:東京国際アニメフェア2007 サテライトスペシャルサイト

 サイトにあるクーポンをプリントして持っていくと、先着100名にサテライトオリジナルトランプがもらえるそうです。アクエリオンのマークがかっこいいですね。これ

 東京国際アニメフェア2007 イベントリスト! (ネタ元 我思う故にアニメありさん)

 行く前にイベントチェック。会場に入ってもそれぞれのブースのタイムテーブルをまとめた用紙など無いので、事前にチェックしておかないと見逃すことが多いです。前回ものすごい人だかりができていて、なにこれ? と遠巻きに観ていたらはるか遠くにゆりえ様(の中の人)がいたなんてことも(ノー`)。

 東京国際アニメフェア 2007が開幕。4月以降の新作満載

 展示内容も事前にチェック。『キャシャーン』も再アニメ化されるんですね。『ポリマー』はしないのかな? 高橋克典さん主演で実写化でもいいけど。

 NHKプロフェッショナル・宮崎駿スペシャル

 若手ディレクターが3か月半もの間、宮崎駿さんに密着取材したそうです。このあいだ再放送されていた浦沢直樹さんの回もおもしろかったので、録画して観ようと思います。

 スカルマン前夜祭  Skull Night

 4月27日 (金)新宿ロフトプラスワンで『スカルマン』のイベントがあります。>この夜を逃したら聞けない、とっておきの製作 秘話が満載!というのが気になります。チケットはローソンチケットで今日から発売中。

 この再販は逃さない

 ∀のガンプラが再販されているらしいです。前回の再販時を思い出すと、1/144∀とターンXが人気だったので、欲しい人は早めに買うほうがいいですよ。私はフラットを買い足します。

 巨大なサンドアートを爆破した映像を逆再生にした映像

 すこし古いけど、うつくしいので紹介。
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by maruura | 2007-03-23 20:21 | ニュース!

『ひだまりスケッチ』10話が放送事故寸前でも責められない理由

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■作画崩壊と紙芝居演出の違い

『ひだまりスケッチ』10話のあきらかに絵が足りていない斬新な演出にはおどろきました。でも、けなす気持ちになぜかなれない、それが『ひだまりスケッチ』の恐ろしさ。

 考えてみると、ヘタな絵が入るのが作画崩壊と呼ばれてしまう現象で、今回の『ひだまりスケッチ』は、絵は別にヘタじゃなくて(というか巧いくらい)で、全然動かない(のとあるべき絵が無い)のが問題だったんですよね。


■麗しい作画と視聴者の理解

 キャラのアップが少ないから作画崩壊というような人達にも、ちゃんとキャラのアップはたっぷり(静止画で)用意されていますし、ブログにキャプ画像を張っても、見た目は問題ありませんしね。

 たぶん原作が4コマ漫画ということが分かっているから視聴者も温かい目で観ているとも考えられますが。あと新房作品に対するワクチンはみんなすでに接種済みとか。


■紙芝居は演出の範囲?

 今回の絵が足りないのは演出なのかどうかという点ですが、そうともいえるしそうともいえない微妙な感じです。

 どういうことかというと、私が見た限りあれは狙った演出とは違うように思います。なぜかというと、すべての演出には理由があります。でもあの止め絵の多さには素材が少なかった以外の理由が見当たりません。

 主人公ゆのの絵が文化祭の出典にまにあわなかった。という話のネタにかけているとも考えられなくもありませんが、たぶんそれならもう少し別の方法をとるでしょう。でも、絶対やらないとはいい切れないのが新房アニメの難しいところです(笑)。

 放送を観た方なら分かると思いますが、手元にあるあの少ない素材だけで24分のアニメを作らなければならないという尾石さんの気持ちを想像すると、それだけで心臓が痛くなります。

 少ない素材でなんとか見られるアニメに仕上げたのは演出の尾石さんの力ではないでしょうか?


■溜飲の下げ方

 壊れたものや、途中で投げ出されたものを見せられると怒りも覚えますが、がんばってやっていることを感じられるとそう腹も立ちません。

 今回も観ていて足りない所に絵が入ればグッと良くなるのは十分想像できますし、DVDに収録されるものでは直っていることでしょう。たぶん手を抜いているのではなく、やりきれなかったのが正解だと思います。

 こういう場合リアルタイムでおもしろいものに立ち会えたと思って、楽しんでしまうのがいいんじゃないでしょうか。あとから観る人は普通のものしか観られないのですからね。
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by maruura | 2007-03-22 20:11 | 赤ひげ台帳

【作画】超有名アニメーターのイラスト【解答編】

 【作画】超有名アニメーターのイラスト【分かるかな?】
 http://maruura.exblog.jp/5261238/


 前回の問題の解答編です。
a0004555_185267.jpg

 分かる人にはバレバレの問題でしたが、答えはカリスマこと井上俊之さんでした。

 あらためて、井上さんの作画MADはこちら
 http://www.youtube.com/watch?v=2uN5Hrt_1mc

 井上俊之さんは5月からNHKで放送される『電脳コイル』にも作画チーフ・作画監督として参加されているのでいまから楽しみですね。


関連:作画@wiki 井上俊之
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by maruura | 2007-03-22 18:11

いちおう作画メモ

『恋する天使アンジェリーク~かがやきの明日~』11話に松本憲生さん来てたーー!!

 TVKでたまたま観ていて、アンジェリークってこんなに動いてたっけ? と、思いつつ、翌日のMXTVで最後までチェックすると松本憲生さんが参加されていました!

 まさか『アンジェリーク』に参加されるとは……。どのアニメも油断できません(汗)。さすがに『アンジェリーク』なので、ものすごいアクションシーンなどはありませんでしたが、全編見どころがたっぷりでした。

 こういうアニメだとカットされるようなアクションも丁寧に、というかねちっこく描かれていて良かったです。


 『ケロロ軍曹』の再放送も観ていて、大塚明夫さん声のケロン軍が侵略してくる回の2番目なんですけど、夏海が変身してからの追いかけっこする時の作画がザ・背景動画な感じで非常に良かったです。

 作画監督は山口晋(ススム)さんでした。『ノエイン』でも活躍されてましたね。
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by maruura | 2007-03-22 14:02 | 気になったアニメ

【作画】超有名アニメーターのイラスト【分かるかな?】

a0004555_20543758.jpg

 アニメージュ20周年記念号を見ていて、気になるイラストがありました。画像は東京ムービー作品を再評価する記事の扉イラストなのですが、これを描いた人が作画MADも作られている某有名アニメータさんだと知ってビックリしました。

 私はこの方の最近の仕事しか知らないので、Aプロ的なこのイラストは意外でした。

 さて。このイラストを描いた某有名アニメーターとは誰でしょう? 見る人が見ればすぐに分かるのでしょうけど(笑)。答えは明日。

ヒント
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by maruura | 2007-03-20 21:08 | アニメ

◆今後の方針を少しだけ

a0004555_18223396.jpg 昨日は熱が出て1日寝ていたので更新できませんでした(汗)。

 たぶん日曜日の吉祥寺でのイベントが原因だと思うんですが……そのイベントの様子も近いうちに記事したいと思います。


 という訳で、色々あってブログの語尾に(γ)をつけてリニューアルしました。気持ち的にはクローズドベータな雰囲気です。

 ニュースの方は、はてなブックマークでぽちぽち集めていて、そっちの方が楽だからこれでいいかもーと思ったのですが、やっぱりある程度まとまったら記事にしようと考えてます。1日分を1つの記事にまとめる感じかな。

 ニュースとして扱えないリンクなどフィルタリングする前のものは、はてブで、ある程度選別してコメントなど追加したものはブログで、という方針にしようと思っています。

 はてブのURIも後で公開するので、早く情報を知りたい派はそっちを見ればいいと思います。


 そんなわけで、今後ともよろしくおねがいします。
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by maruura | 2007-03-20 20:45

『まなびストレート!』からオタク世代間の問題まで考える

■演出を語るのは難しい?

『まなびストレート!』で考える、「『演出』が細かければ素晴らしい作品といえるか?」という命題

 記事を読んで、私が思っていたことが全部書かれていて感心しました。煽りになってしまいがちな内容なのに論理的にきっちり書かれていてすごいです。

 最近萌えアニメを題材に理論で語ろうとする人達が出てきていて、気持ちは分かりますが、いろいろ昔のモノを知っている古オタから見ると、十分な域に達していない理論が気になったりもします。

■お互いを尊重する気持ちが大切

 おたくの話

 とはいいつつも、上のような話もあるので、古オタもめくじらをたてるようなことなく、双方がうまく歩み寄っていけるのがいちばんいいんじゃないのかなと思いました。

 たぶんいちばんの被害者は、十分な域に達していない理論を読んで「へー!」っと思っちゃうような人なので、いろいろトラックバック先などを読んで気をつけましょう。

■オタク第二・第三世代の役割

 オタク第一世代は萌え世代と決別(イズデッド)してしまったので、萌え世代のおもしろい人をうまく導くのは第二とか第三世代の役割なんじゃないかなーというところまで考えました。

 役割というのは重すぎますけど、これはここがおもしろいよとか、そういうおもしろがりかたのコツを、私もこのブログに書いていけたらなぁと思っています。
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by maruura | 2007-03-16 19:14 | 赤ひげ台帳

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